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ローマ人の物語 32

ローマ人の物語 32 迷走する帝国(上)

いわゆるセヴェルス朝ローマ帝国
カラカラ帝→アレクサンデル・セヴェルス帝までですね。
塩野女史がいうところの瓦解のはじまり、
奴隷以外みんなローマ市民!
からはじまる税収の崩壊やら対ササン朝ペルシアやら。

平和紀ってあれだね、天才って生まれないのかね。
大体天才があらわれるのって戦乱とか混乱の後でしょ。
いたとしても平和を享受して甘い汁を吸う凡人以下の群れがそれをゆるさないからかな。

いやーあいかわらず面白いわ。

次は皇帝超短命時代だったか

JUGEMテーマ:読書



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